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中国発【Phantom Blade Zero】発売直前の評判とPC/PS5版のフレームレート調査

2026年10月28日

Phantom Blade Zero Top Image
ゆびきたす
ゆびきたす

こんにちは、昔中国映画にどハマっていたゆびきたすです!

結果的に(11月2日時点 )【 発売から72時間で販売本数400万本を突破 】というヒットタイトルになりました!

それでも合う合わないの購入の判断材料をご紹介できればと思います。

もちろんストーリーや仕掛けはとても大切ですが、ぬるぬるプレイを目指す当サイトとしてハードウェアへの最適化も興味津々。

執筆開始時点28日でSteamでプリロードがスタートし、140GBの超大ボリュームをダウンロード可能になっています。

すでに上がってきているレビュー評価やハードウェア評価を集めてみました。

ゆびきたす
ゆびきたす

手っ取り早く驚きのフレームレートを確認したい場合、コチラへジャンプしてください。

「お前の評価なんて要らんわ」と思われると思いますが、一応以下のスライダーに隠しています。

ファントムブレイドゼロのゲーム概要

Phantom Blade Zero and Platforms

ここではゲームの概要をPC版、そしてコンソール版で分けて紹介します。

PC版( Steam/ Epic )の概要

Phantom Blade Zero Operating requirements
出典:『Phantom Blade Zero』PC版システム要件公開

発売時価格は以下のとおりで、昨今の大型タイトルらしく安くはありません。

エディションSteamEpic Games Store
スタンダード8,580円8,580円
デジタルデラックス9,980円9,980円

価格はSteamとEpic Games Storeで同額です。デジタルデラックスエディションには本編に加え、衣装「武林伝説」「血鉄の魔躯」、デジタルアートブック、デジタルサウンドトラック(OST)が付属します。

※価格は2026年10月28日時点(予約購入価格)
Steam
Epic Games Store(スタンダード)
Epic Games Store(デジタルデラックス)

動作要件をカンタンに紹介。

項目最低推奨レイトレーシングパストレーシング
OSWindows 10/11
(64bit)
Windows 10/11
(64bit)
記載なし記載なし
CPUCore i7-8700K
Ryzen 5 3600
Core i5-10600K
Ryzen 5 5600X
記載なし記載なし
メモリ16GB16GB記載なし記載なし
GPUGTX 1660(6GB)
RX 5500 XT(8GB)
RTX 3060 Ti(8GB)
RX 6700 XT(12GB)
RTX 5060(8GB)RTX 5080(16GB)
DirectX1212記載なし記載なし
ストレージSSD必須SSD必須記載なし記載なし
目標1080p/30fps1440p/60fps1080p/60fps4K/60fps

近日公開予定の実機フレームレート検証でも確認しますが、パストレを使うと非常に重いことが予想されます。

RTX 5070Tiあたりでどのくらいのフレームレートが出るかワクワクドキドキです。

PS5版の概要

Phantom Blade Zero and game console

全コンソール版で出るか!と思いきや、大人の事情か最適化の事情かは不明ですが、残念ながらPlayStation5( +Pro )のみでの発売。

PS Storeでの価格は以下のとおり。最近のタイトルでPC版と価格が微妙に異なるため比較してみました。

エディションPS5(PS Store)PC(Steam/Epic)価格差
スタンダード8,580円8,580円なし
デジタルデラックス9,980円9,980円なし

心配無用のPS5版とPC版は同価格で、デジタルデラックスの特典内容(本編+衣装2種+デジタルアートブック+OST)もすべて共通。

なおPS5版は「PS5 Pro Enhanced」対応で、PSSR対応との情報も。
レビュー:PS5版『ファントムブレードゼロ』 |デジタルファウンドリー

PS5 Pro Enhancedとは

4Kの解像度で高フレームレート( 60fps~120 fps )を安定して出力できる基準を満たしたラベルとされる

開発者が、より高い解像度やフレームレート、あるいはレイ・トレーシング性能の向上といった特定のパフォーマンス目標を達成すれば、ゲームは『Pro Enhanced』バッジを獲得できます。
参考リンク:ソニーがロックスターに対し、PS5PRO版となるGTA6に対し、よりよいパフォーマンスアップを要求している

ただし効果の大小から形骸化を心配する声も一部あるようです。( 掲示板なので参考程度に )
私は、'PS5 Pro Enhanced'が時々あまり真実を語っていないのではないかと疑っています : r/PS5pro

反面、PS5スタンダード版の性能アップ技術【 QSSR 】に対応している旨の記載は発見できませんでした。そのため現状非対応というのが濃厚でしょうか。

PS5 Package Phantom Blade Zero@4gamer.com
出典:「Phantom Blade Zero」2027年にはPS5パッケージ版が発売予定

パッケージ版は2027年発売予定で、スタンダード/デラックス/アルティメット(スチールケース付き)の3種が予告されています(価格は未発表)。

ゆびきたす
ゆびきたす

発売がけっこう遅いですね
パッケージ版の売り上げはユーザーレビューの如何によって左右されそうです

出典:PlayStation公式/Push Square(2026年10月22日)

なおソニー公式ではアクセシビリティ対応として以下の情報を公開中。

非常に使いやすいプレイフィールとなる予想です。

  • 難易度調整(基本)ゲームの難易度を変更して、ゲーム全体の難易度を下げることが可能
  • 操作方法の確認ゲームの操作方法をいつでも確認可能
  • チュートリアルの確認ゲームプレイのチュートリアル情報をいつでも確認可能
  • ゲームの一時停止ゲームのプレイ中やムービーパートの再生中に、ゲームを一時停止できる(オフラインプレイのみ)
  • 手動セーブ自分の好きなタイミングでゲームをセーブして中断でき、セーブしたところからゲームを再開可能

海外メディアが公開した評判とフレームレート

Phantom Blade Zero Image 03

ここでは海外メディアを中心にゲームのプレイフィールやハードウェア評価を紹介します。

メタスコアおよびメディアのゲーム評判

Metacritic Phantom Blade Zero
出典:Phantom Blade Zero Reviews - Metacritic

本作はPCとPS5で発売され、発売前のレビュー解禁時点でメタスコア88と非常に高い評価を獲得しています。
(発売前日の10月28日時点)

集計サイト・機種スコアレビュー数
Metacritic(PC)8842
Metacritic(PS5)8738

主要メディアのスコアは以下のとおりです(Metacriticの100点換算)。

メディアスコア
PCGamesN100
Wccftech100
IGN90
GamesRadar+90
GameStar86
GameSpot80
VGC80
Eurogamer60
ゆびきたす
ゆびきたす

以前ゲーム評価で話題(?)になったEurogamerでの評価が分かりやすく低いのがちょいと気になりますが

高く評価されている点

  • 戦闘の完成度。IGNは「50時間遊んでも飽きる気配すらなかった」と絶賛
  • 武侠映画をベースにした独特の世界観
  • グラフィック。VGCは「最も美しいUnreal Engine製ゲームの1つ」「黒神話:悟空より出来が良い」と評価

指摘されている点

  • 雑魚の敵が簡単に倒せてしまい、退屈に感じる場面がある(GameSpot)
  • バランスと品質の問題が輝きを曇らせている(Eurogamer)

IGNのプレイ時間は約50時間とのことで、ボリュームもそこそこあります。

出典:
Metacritic
Metacritic(各メディアのレビュー)

初心者こゆび
初心者こゆび

でも「Ultimate Game of the Year」で発売前に年間最優秀賞にノミネートされているのなんかおかしくね?
って思った。一番プレイするであろう、一般ユーザーの評価が入る要素ゼロやん…

メディアでのPC版フレームレートの紹介

冒頭に述べたように序盤=やや退屈、そこから面白さが増してくるという珍しい構成なので、面白さの次に気になるフレームレート。

そこでメディアが公開しているフレームレートの実測値をまとめました。

ゆびきたす
ゆびきたす

なおグラフィックの凄さは言及の必要がないくらいめっちゃキレイ!

テスト環境や計測場所がそれぞれ異なるため、あくまで参考値としてご覧ください。

Wccftech:GPU別ベンチマーク(Ultra設定・ネイティブ)
テスト環境はCore i9-13900K+DDR5-7600 32GBです。

グラフィックカードFHDWQHD4K
RTX 509012210063
RTX 40901048451
RTX 5080867240
RTX 4080 SUPER786536
RTX 5070 Ti756234
RX 9070 XT675731
RTX 4070 Ti SUPER564826
RTX 5070554725

4KネイティブではRTX 5090でも平均63fps、RTX 5070 Tiは34fpsとかなり重いタイトルです。

続いてフレーム生成を使った場合の4Kの結果です。

条件(4K)FGなしFG 2倍FG 4倍FG 6倍
RTX 5090(Ultra)63119229333
RTX 5070 Ti(Ultra)3466130186
RTX 5090(パストレ+DLAA)4381156227

最高負荷と思われるパストレ+DLAAだとRTX 5090でもフレーム生成なしではたったの43fps。

高フレームレートを狙うならマルチフレーム生成( x3以上 )が前提のタイトルです。

DSOGaming:RTX 5090+パストレーシング
テスト環境はRyzen 9 7950X3D+DDR5-6000 32GB、計測場所はゲーム序盤のエリアです。

条件(パストレ有効)フレームレート
ネイティブ4K(TSR)25〜27fps
ネイティブWQHD46〜47fps
ネイティブFHD60fps以上
4K+DLSSクオリティ54〜60fps
4K+DLSSクオリティ+FG 2倍約100fps

パストレなしのUltra設定では、4Kで60fpsに届いたのはRTX 5090のみ(50fps台半ばまで落ち込む場面あり)。

なおDSOGamingは大きなスタッターもなく「最もスムーズなUE5ゲームの1つ」と評価しています。

出典:
Wccftech(2026年10月27日)
DSOGaming(2026年10月26日)

最後に管理人がいつも参考にしているGamegpu.comでのGPU別( CPUは固定 )でのフレームレートを2種類紹介。

テスト環境はRyzen 7 9800X3D、グラフィック設定はプリセット「Ultra」(レイトレーシングなし)、DLSS/FSRなしの結果です。

RTX 5090からRX 9070までの上位16機種を抜粋しています。

順位グラフィックカードFHD
平均(最小)
WQHD
平均(最小)
4K
平均(最小)
1RTX 5090 32GB129(108)101(86)64(55)
2RTX 4090 24GB113(94)88(74)55(45)
3RTX 5080 16GB99(79)73(52)44(32)
4RTX 4080 SUPER 16GB99(78)72(53)43(32)
5RTX 4080 16GB98(77)72(52)42(31)
6RX 7900 XTX 24GB87(70)66(45)40(26)
7RTX 5070 Ti 16GB87(69)64(46)38(28)
8RTX 4070 Ti SUPER 16GB86(68)63(46)37(27)
9RX 9070 XT 16GB81(63)63(43)37(23)
10RX 7900 XT 20GB76(61)57(39)33(21)
11RTX 4070 Ti 12GB73(60)53(42)30(23)
12RTX 3080 Ti 12GB71(59)51(39)31(22)
13RTX 5070 12GB72(57)52(37)30(22)
14RTX 3080 12GB68(57)49(38)30(21)
15RTX 4070 SUPER 12GB68(56)49(39)27(21)
16RX 9070 16GB70(55)55(37)32(20)

※単位はfps。順位はgamegpu.comの掲載順(FHDの最小fps順)

4Kで平均60fpsを超えたのはRTX 5090(64fps)のみで、RTX 4090でも55fpsにとどまります。

WQHDで平均60fps以上を確保できたのはRX 9070 XT(63fps)までの9機種

FHDなら今回抜粋した全機種が平均68fps以上となっています。

続いてプリセット「Ultra+パストレーシング」、DLSS/FSRなしの結果です。

順位グラフィックカードFHD
平均(最小)
WQHD
平均(最小)
4K
平均(最小)
1RTX 5090 32GB99(89)75(67)44(37)
2RTX 4090 24GB76(66)54(47)31(26)
3RTX 5080 16GB70(58)48(39)26(21)
4RTX 4080 SUPER 16GB64(53)45(37)23(19)
5RTX 4080 16GB64(52)44(36)23(18)
6RTX 5070 Ti 16GB61(51)42(34)22(18)
7RTX 4070 Ti SUPER 16GB56(46)39(32)20(16)
8RX 9070 XT 16GB56(43)43(32)23(17)
9RTX 5070 12GB51(42)34(28)17(14)
10RTX 4070 Ti 12GB47(39)33(28)17(12)
11RX 9070 16GB49(37)37(28)20(15)
12RX 7900 XTX 24GB48(36)35(25)21(15)
13RTX 4070 SUPER 12GB44(36)30(26)15(11)
14RX 7900 XT 20GB42(32)30(22)17(12)
15RTX 3080 Ti 12GB35(29)24(19)12(9)
16RTX 3080 12GB34(28)23(18)12(9)

※単位はfps。順位は抜粋した16機種の中での、gamegpu.comの掲載順(FHDの最小fps順)

パストレを有効にすると、4Kで平均60fpsに届く機種はなしでした。

RTX 5090でも44fps(パストレなしでは64fps)まで落ち込んでしまいます。

WQHDで平均60fpsを超えたのはRTX 5090(75fps)のみ。FHDでも平均60fps以上はRTX 5070 Ti(61fps)までの6機種にとどまり、アップスケーラーやフレーム生成の併用が前提と言えます。

出典:gamegpu.com(2026年10月29日)

アップスケーラーやフレーム生成を併用した測定は後悔されていないため

ゆびきたす
ゆびきたす

後ほど当サイトで実機検証してみたいと思います!お楽しみに

※CPUが弱めの構成になります

コンソール版のフレームレート報告

発売前後に海外メディアが報告しているPS5版の動作状況をまとめました。発売後にはDigital Foundryによる解像度・フレームレートの技術検証も公開されています。

開発元が示した目標値(PS5スタンダード)

モード解像度フレームレート
パフォーマンス2K60fps
クオリティ4K30fps

PS5 Proのモード別の目標値は公表されていません。

Digital Foundryの検証結果(PS5/PS5 Pro)

発売後にDigital Foundryが公開した技術検証によると、PS5版のモードと動作は以下のとおりです。

モード目標fpsPS5の解像度
(動的解像度)
PS5/PS5 Proの動作
パフォーマンス60fps900p〜1080p通常プレイでは安定
(Proもほぼ60fpsを維持)
バランス40fps中間
(パフォーマンス寄り)
フレームペーシングが乱れる
(120Hz出力専用。VRRでも改善せず)
グラフィック30fps1440pときどき30fpsの上限を超えて不安定

アップスケーラーはPS5がTSR。PS5 ProはTSRではなくPSSRを使用しているとみられ、特にパフォーマンスモードでPS5より明らかにシャープな画質になっているとのこと。

またPS5 Proには影・反射・GI(グローバルイルミネーション)のレイトレーシングを有効にするトグルが追加されており、オン・オフでのパフォーマンス差はほぼないとしています。

DFはPS5・PS5 Proともにパフォーマンスモードを推奨。

後半エリアでフレームレートが落ちるという他メディアの報告にも触れていますが、DF自身は時間の都合でそのエリアまでは検証できていません。

海外メディアの動作報告

メディア機種設定報告内容
TheSixthAxisPS5パフォーマンスモードスムーズに動作。発売前パッチ後にテクスチャの不具合(モード切り替えで解消)
Push SquarePS5 Proパフォーマンス+レイトレONほぼ60fpsで安定。一部のボス戦でフレーム落ち
Insider GamingPS5 Pro主にバランスモード目立つフレーム落ちはPangzhen地域の豪雨シーンのみ
Creative BloqPS5 Proパフォーマンス+レイトレOFFゲーム後半の戦闘で「スライドショー」状態まで低下し、複数の主要ボス戦に影響

PS5 Proでもボス戦や豪雨、エフェクトの多い戦闘で60fpsを割るという報告が複数あり、特にCreative Bloqはレイトレをオフにしても改善しなかったとしています。

一方、PS5スタンダードについてはTheSixthAxisがパフォーマンスモードで「スムーズ」と報告しており、Digital Foundryもパフォーマンスモードは通常プレイで安定しているとしています。

グラフィックモードはDigital Foundryによるとパフォーマンス(60fps)/バランス(40fps)/グラフィック(30fps)の3種類。

Push SquareによるとPS5 Proでは追加のレイトレーシングオプションをオンにできるとのこと。

PSSRの対応状況

PS5版は公式に「PS5 Pro Enhanced」対応。

PSSR(PS5 Pro専用のAIアップスケーラー)についてS-GAME・ソニーからの公式発表は見当たりませんが、Digital Foundryの検証ではPS5 ProはPSSRを使用しているとみられています( 動的解像度と組み合わさっているため、内部解像度の特定は難しいとのこと )。

PS5 Pro対応タイトルをまとめている海外の非公式データベース「PS5 Pro Enhanced Games」では発売前の時点でPSSR「非対応」と記載されていましたが、非公式情報のためDigital Foundryの検証結果を優先しても良いかもしれません。

なおPS5スタンダード向けのQSSRについては、Digital Foundryの記事でも言及はありませんでした。

Insider Gamingは発売日のアップデートで豪雨シーンのフレーム落ちが改善される可能性に触れており、発売後のパッチで状況が変わることも考えられます。

参考元サイト:
GameGPU(2026年8月12日)
TheSixthAxis(2026年10月26日)
Push Square/Insider Gaming(2026年10月26日)
Creative Bloq(2026年10月26日)
PS5 Pro Enhanced Games
Digital Foundry

まとめ

Phantom Blade Zero Image 02
出典:Steam Phantom Blade Zero

29日発売の本作が待ちきれないプレーヤーも多いと思いますが、まずは先行プレイした有名メディアの内容とフレームレートのレビューを集めてみました。

なおIGNの日本サイトでは日本人レビュワーもストーリーを中心にレビューしていますのでご参考に。

『Phantom Blade Zero』を20時間プレイした感想!
戦闘は気になる点もあるが、あまりにも魅力的な世界に取りつかれてしまった

そのなかの評価で、管理人も感じた全く同じ感想もありました。

「中国語から翻訳されたテキストには、ときおり難解な表現も見受けられる。
世界観そのものが複雑なこともあり、会話や文献を読んでも意味を理解しづらい場面はある」

ゆびきたす
ゆびきたす

これって過去「ウツロノハネ」で感じたそのまま!同じ漢字圏なのが災いしています

またメディアの高スコア=必ずしも自分向きではないケースも多いのでご注意ください。

そしてハードウェア最適化については、今後に期待で、願わくは紅の砂漠みたいなハイスピード更新を望みます。

発売前後のハード評価としてはほぼ一律

ゆびきたす
ゆびきたす

けっこう重いので少し覚悟せよ!

といった感じでしょうか。

またPS5においては販売台数の多いスタンダードPS5に向けたQSSRの今後の対応状況も気になるところ。

それではアップデートを期待しつつ爽快アクションの世界にどっぷり浸かりましょう。

では!

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