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PC版【サイレントヒル タウンフォール】フレームレートと評判調査【RTX 5090+5070Ti】

ゆびきたす
ゆびきたす

こんにちは、ホラゲーのぬるぬるプレイを夢見るゆびきたすです!

昨年2025年のサイレントヒル fに続くサイレントヒルシリーズがついに発売です。

さてどんな気味悪い世界を見せてくれるのでしょうか?ワクワクが止まりません。

ポイントは没入感。

ホラージャンルでは、カクカク動くよりもぬるぬるプレイできる方が気持ち悪さや気味悪さが倍増します。

そのため当ブログでは絶対的な画質よりもフレームレートに着目し続けています。

ゆびきたす
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結論、 です!

おそらく解禁と同時にDLSS 5+タウンフォールネタが拡散するのではないかと思いますが、Modではなく完全なる実装を心待ちにしています。

サイレントヒル タウンフォールの概要とゲーム仕様

『SILENT HILL: Townfall(サイレントヒル タウンフォール)』は、KONAMIのサイレントヒルシリーズ最新作。開発はスコットランドのスタジオScreen Burn、発売はKONAMIとAnnapurna Interactiveです。

舞台は霧に包まれたスコットランドの孤島の町「セント・アメリア」。シリーズで初めて全編一人称視点を採用し、HUDの代わりに手持ちのブラウン管機器「CRTV」を使って探索・謎解き・ステルス・戦闘を進めます。

項目内容
タイトルSILENT HILL: Townfall
ジャンルサイコロジカルホラー
開発Screen Burn
発売KONAMI/Annapurna Interactive
発売日2026年9月24日
対応機種PS5/PC(Steam・Epic Games Store)
ゲームエンジンUnreal Engine 5
視点一人称視点
CEROレーティングD(17才以上対象)
日本語対応(Steam)インターフェイス・字幕
(音声は英語)

出典:KONAMI公式ニュース(2026年6月3日)SteamストアページNotebookcheck

PC(Steam)版の必要動作環境

項目最低推奨
想定プレイ1080p/低設定/30fps4K/高設定/30fps
(DLSS・FSR・TSRのバランス使用)
OSWindows 11 x64Windows 11 x64
CPURyzen 5 3600
Core i7-8700K
Ryzen 7 5700X
Core i7-9700K
メモリ16GB32GB
GPURTX 2060 SUPER
Radeon RX 6600
RTX 3080
Radeon RX 7800 XT
DirectXVersion 12Version 12
ストレージ75GB75GB

出典:Steamストアページ「SILENT HILL: Townfall」DSOGaming(KONAMI公表の要件)

公式が示す要件で注目したいのは次の3点です。

  • 最低・推奨とも「30fps」が目標。60fps以上を狙うなら公式要件よりかなり上のGPUが必要
  • 推奨の4K/30fpsはアップスケーラーのバランスモード使用が前提(ネイティブ4Kではない)
  • 推奨でメモリ32GBを要求。近年のUE5タイトルらしい重さがうかがえる

アップスケーラーについては、Steamの公式表記はDLSS・FSR・TSRの3種類です。これに加えてXeSSにも対応すると伝える海外メディアもあるため、実際のメニュー構成は実機で確認します。

なお2026年9月21日時点で、KONAMIが公表しているのは上記の「最低」「推奨」の2段階のみです。1440pや4K/60fps向けの上位要件が追加公開された場合は追記します。

【準備メモ・公開前に削除】上位ティア(High/Ultra、4K60など)の公開有無を発売前後に再確認。対応アップスケーラーはDLSS・FSR・TSRが公式表記、XeSS対応は一部報道のみのため実機のメニューで確認。フレーム生成(DLSS FG/MFG・FSR FG)の有無も実機で確認。

対応機種・発売日・価格の比較

機種発売日スタンダードデラックス
(DLのみ)
パッケージ版
PS52026年9月24日7,480円8,580円あり
PC(Steam)2026年9月24日7,480円8,580円なし
PC(Epic Games Store)2026年9月24日7,480円8,580円なし
Xbox Series X|S未発表
Nintendo Switch 2未発表

Xbox版とSwitch 2版は、2026年9月21日時点で発表されていません。パッケージ版が出るのはPS5のみです。

ただし理由がハッキリしました。公式のゲームプレイ映像に「PCでも発売。発売日から最低6か月間は他のコンソールでは発売されない」という注意書きがあり、PS5のコンソール独占は最低6か月と明記されています。

逆算すると、2027年3月以降であればXbox版やSwitch 2版が出る可能性はあります。ただし『SILENT HILL 2』リメイクが他機種に出るまで14か月かかった例もあるため、時期は読めません。

つまり発売直後にPC以外で遊ぶならPS5一択ということです。

出典:Pure Xbox(2026年8月21日)GameSpot

出典:KONAMI公式ニュースSteamストアページNotebookcheck

【準備メモ・公開前に削除】Epic Games Storeの国内価格は公式ニュースの「全機種共通」を前提に記載。発売後にEpicストアで要確認。

デラックスエディションは9月22日から先行プレイ可能

デラックスエディション(8,580円)にはデジタルアートブック、デジタルサウンドトラック、主人公サイモンの別衣装に加え、発売の48時間前(2026年9月22日)から遊べる先行アクセスが付属します。

プリロードの開始日も判明しています。

エディションプリロード開始プレイ開始
デラックス2026年9月20日2026年9月22日
スタンダード2026年9月22日2026年9月24日

ダウンロード容量はPC版が75GBPS5版が約51GBと報じられています。PC版のほうがかなり大きいので、SSDの空き容量は早めに確保しておきましょう。

海外メディアの評価・メタスコア

先行アクセス開始前日(2026年9月21日)海外メディアのレビューはまだ解禁されていない時点で、海外掲示板ではスコア予想のスレッドが盛り上がっていました。

予想は70点台後半から80点台後半に集中していますが…

ゆびきたす
ゆびきたす

80点前半でした!( 人により少し相性ありな点数かな )
日本では21日夕方~夜にスコアが閲覧できました

出典:ResetEra「Silent Hill: Townfall | Review Score Predictions」

メタスコア・主要メディアの評価

集計サイト・機種スコアレビュー数
Metacritic(PS5)8164
Metacritic(PC)8229
OpenCritic
(Top Critic Average)
82
評価「Strong」
56
OpenCritic(推奨率)86%
メディアスコア
COGconnected91 / 100
PC Gamer89 / 100
DualShockers9 / 10
TheSixthAxis9 / 10
PlayStation LifeStyle9 / 10
GameRant9 / 10
IGN8 / 10
PlayStation Universe8 / 10
TechRaptor8 / 10
Eurogamer4 / 5
The Games Machine7.5 / 10
Push Square7 / 10
VGC3 / 5

出典:MetacriticOpenCriticVGC(数値は2026年9月22日時点)

点数の幅が非常に広いのが本作の特徴です。COGconnectedの91点からVGCの3/5まで、評価がハッキリ割れました。とくにVGCは「素晴らしいホラー体験が、腹立たしいステルスで台無しになっている」と厳しく、ステルス部分が評価の分かれ目になっています。

なおGameSpotとファミ通は、2026年9月22日時点で集計サイトにスコアが掲載されていませんでした。

シリーズ他作品と比べると、『SILENT HILL 2』リメイク(2024年)が87点、『SILENT HILL f』(2025年)が86点。本作の81〜82点はやや控えめな数字です。

出典:TheGamer「Silent Hill: Townfall Review Scores Roundup」

以下にPC版での29評価をまとめましたので参考にしてください。

高く評価されている点

ほぼ全媒体が「雰囲気・音響・CRTV」を三本柱として絶賛しています。

雰囲気・世界観(最も一致した長所)

  • 「霧に包まれた町並みは非の打ち所なく不気味で寂寥感がある。冷たい潮の香りが嗅げそうなほど」「ここ数年で見た・聴いた・感じた中で最高」— GamesRadar
  • 90年代スコットランドの漁村 St Amelia の作り込みが白眉。「初めて訪れたのに以前来たことがあると錯覚するほど生きた町」— PC Gamer
  • 「常に付きまとう不安感こそが本作最大の強み」— Hardcore Gamer
  • 「非の打ち所のない雰囲気」「一人称視点が恐怖を増幅」— Adrenaline、Voxel

音響デザイン

  • 「怪物の遠吠え、這う敵の手を叩く音まで、音響は最高級」— SteamDeckHQ
  • 「歪んだピアノ、ざらついたギター、けたたましいシンセが不穏な緊張を組み立てる」— GamesRadar
  • SteamDeckHQ・Adrenaline・The Big Lead も 3Dオーディオ/サウンドを高評価

CRTV(携帯ブラウン管TV)=新メカニクス

  • 「これまで遊んだ中で最も創造的で、楽しく、有用なパズル/探索ツール。Townfallの探索そのものを一つの大きな怖いパズルに変えた」— PC Gamer
  • 壁越しに敵を透視できるが、敵ごとに周波数を合わせ直す必要があり、複数の敵を同時には映せない = 万能になりすぎない絶妙な制約(PC Gamer、GamesRadar)
  • 覗き見(peek)機能と併せ、緊張感を保ったステルスを成立させている(GamesRadar)

ステルス・戦闘(想定以上の好評)

  • 「スニークと戦闘は予想以上に良くできている」— SteamDeckHQ
  • 恐怖演出として非常に効果的。武器が乏しく銃声が敵を呼ぶため、隠れて切り抜ける緊張感が持続(GamesRadar)
  • 終盤にショットガンで立場が逆転する「痛快な力関係の反転」演出が白眉(GamesRadar)

パズル・ストーリー

  • 「パズルは複雑で解けたときの満足感が高い」(SteamDeckHQ)/「横断的思考(lateral thinking)を促す作り」(PC Gamer)
  • 後悔と贖罪を描く重厚な物語。「終わった今も頭から離れない」— GamesRadar
  • 三人の視点で語られる産業ホラー/企業ホラーとしての社会性も評価(The Big Lead、Adrenaline)

指摘されている問題点

批判はほぼ「ステルス偏重」と「一部の理不尽な設計」に集中しています。

ステルスの過多・単調化(最も一致した短所)

  • CONに「Wearingly stealth heavy(うんざりするほどステルス偏重)」「敵バリエーションが乏しい」を明記。「ステルスが全てを支配し、狭い屋内では逃げ場がなく隅で嬲り殺される理不尽な場面が続く」「満点を逃した主因」— GamesRadar
  • 「ステルス区間が過度に長い」「不要なバックトラッキング」— Critical Hits
  • SteamDeckHQ も「一部の敵が煩わしすぎる」

理不尽な敵AI・被発見時の不公平さ

  • 「音を立てていないのに敵が正確に位置を特定してくる。移動を追尾されるのは不公平」— SteamDeckHQ
  • 「即死能力を持つ特殊な敵が、こちらの位置を知らないはずなのに部屋の外を延々徘徊し続け、一か八かのダッシュを強いられる」— GamesRadar

進行・パズルの分かりにくさ

  • 「特に序盤は道に迷いやすく、進め方が不明瞭」「解法ロジックが分かりづらい場面がある」— Hardcore Gamer
  • 「終盤の“パイプ部屋”のモールス信号パズルは心底憎んだ」— PC Gamer/GamesRadar も「白熱するほど嫌いな終盤パズルが一つある」

戦闘・システム周りの不満

  • 武器の耐久が低すぎる(板はすぐ壊れ、パイプもやや長持ちする程度)、弾薬が極端に希少(GamesRadar)
  • クラフトが浅い(Critical Hits)

ペーシング・キャラクター描写

  • 「戦闘も蘇生も封じられ、探知も妨げられる区間が2つ連続し、優れた序盤の後に数時間の“作業”が続く」— GamesRadar
  • 「主人公サイモンが、目の前の異常事態にあまり動揺していないように見える場面がある」— SteamDeckHQ


評価まとめ

技術面は SteamDeckHQ が「ローエンド/携帯機では重く不安定になりうる」と警告する一方、他媒体は問題視しておらず、致命的バグの報告もありません。

プレイフィールは 「音響・霧の雰囲気・CRTVによる緊張感あるステルス探索」を全媒体がほぼ満場一致で称賛。

逆に 「ステルス偏重で終盤が作業的になる」「一部の敵AIと終盤パズルが理不尽」「武器耐久の低さ」が共通の不満点として挙げられています。

総じて 雰囲気重視のスロー・バーン型ホラーとして高評価(82点)、ただし人を選ぶ という位置づけという印象でした。

フレームレート検証の前提設定

いつもの通り、グラフィックカード以外は枯れた機材で検証しています。構成はRTX 5090・RTX 5070Tiそれぞれの見出しで紹介します。

ゲーム内設定は個別設定だと比較が複雑になるのですべての項目を「最高値」として設定。

2台共通でディスプレイはGigabyte Aorus FO32U2 (FO32U2 OLEDモニター買ってみた )を使います。

フレーム生成なし!代案あり

タウンフォールは事前のハードウェア情報開示からフレーム生成についての言及が一切ありませんでした。

そして残念ながら実機検証においても項目は見つからず、前作【サイレントヒル f 】と同じでした。

ゆびきたす
ゆびきたす

大型タイトルでは常識化しているフレーム生成に対応しないのはちょっと気になります

とは言えNvidiaカードであればDLSS FGには劣りますが、DX12なので【 Nvidia Smooth Motion 】が使えます。

過去記事で【サイレントヒル f 】の検証においてもSmooth Motionを使って4K / 240fpsを達成しました。

RTX 5090のフレームレート

RTX5090+13900K PC

検証環境(RTX 5090)

RTX 5090の計測結果

まずRTX 5090から検証します。

結論を言うと、昨今の大型タイトル通り「重め」です。

RTX 5090 ×ネイティブ設定

DLSS系は一切入れませんが、レイトレなどがオフになります。

各解像度別フレームレートです。

RTX 5090 × DLSS Preset M( フレーム生成なし )

続いてDLSSアップスケーラー( Preset M、Performance )設定でフレームレートを確認しました。

RTX 5090 × DLSS Preset M × Nvidia Smooth Motion

RTX50シリーズの性能にほどなく近い40シリーズの参考値にもなります。

またDLSS FGほどRTX50シリーズ寄りな技術でもないため試しやすい機能と言えます。

(参考)海外メディアが公開しているRTX 5090の実測値

【ここに記入】海外メディアの計測値を、使用CPU・解像度・設定・出典URLとあわせて表で記入。

【準備メモ・公開前に削除】9月22日の先行アクセス開始後に公開が見込まれる記事を確認:DSOGaming(PC Performance Analysis)/Digital Foundry/PC Gamer/Tom’s Hardware/Sportskeeda/GameGPU(過去にアクセス不可のため二次ソース経由になる場合は明記)。数値を載せる場合は必ずテスト環境(CPU・メモリ・ドライバ)と出典URLを併記。

RTX 5090でのハードウェア上の注意点

【ここに記入】実機および海外報告で判明した注意点を記入。

【準備メモ・公開前に削除】UE5タイトルで要確認の項目:初回起動時のシェーダーコンパイル時間とプレイ中のシェーダースタッター/移動中のトラバーサルスタッター/4K+レイトレーシング時のVRAM使用量/CPUボトルネック(5090でGPU使用率が上がりきるか)/DRM(Denuvo)の有無/2.35:1のシネマ比率による上下の黒帯とウルトラワイドモニターでの表示。

RTX 5070Tiのフレームレート

ゲームを本格的に高フレームレートで楽しむ場合、高バランスなRTX 5070Tiが最適です。

オープンワールドを除きCPUはそこそこもモノでも、DLSSなどAIパワーでごり押しできる部分も優秀です。

なお1つ上位のGB203フルスペックコアの5080ですが、こちらは5090に続き高嶺の花ならぬ高値の花になりつつあります。

20万円前後で5070Tiを見つけたら非常にラッキーな状況です。

検証環境(RTX 5070Ti)

  • モニター / IO-DATA EX-GDU271JAD
  • CPU / Intel Core i5-12400 @Default
  • メモリ / TEAM ELITE PLUS TPD432G3200HC22DC01 ( DDR4-3200 / 16GBx2 )
  • グラフィックボード / PNY RTX5070Ti Overclocked Triple Fan VCG5070T16TFXPB1-O
  • 電源ユニット 1000W / FSP Hydro G PRO ATX3.0 HG2-1000.GEN5

RTX 5070Tiの計測結果

【ここに記入】解像度別(FHD/WQHD/4K)の平均fps・1% Lowを表またはグラフ画像で記入。推奨GPU(RTX 3080)より上のクラスでどこまで60fpsを超えるかがポイント。

RTX 5090 ×ネイティブ設定

DLSS系は一切入れませんが、レイトレなどがオフになります。

各解像度別フレームレートです。

RTX 5070Ti × DLSS Preset M( フレーム生成なし )

続いてDLSSアップスケーラー( Preset M、Performance )で検証。

RTX 5070Ti × DLSS Preset M × Nvidia Smooth Motion

最後にSmooth Motionを掛けてみました。

フレーム増加率はおよそ1.7倍ほどでしょうか。

( 管理人みたいに )何が何でも高フレームレート!という人はお試しください。

なおベースのフレームレートが60fpsを下回らないように描画設定などを変更する方が安定します。

(参考)海外メディアが公開しているRTX 5070Tiの実測値

【ここに記入】海外メディアの計測値を、使用CPU・解像度・設定・出典URLとあわせて表で記入。

【準備メモ・公開前に削除】Sportskeedaは過去タイトルで5070Ti単体の検証記事を出しているため優先して確認。16GB VRAMで4K+レイトレーシングが足りるか、Core i5-12400+DDR4環境との差(CPU・メモリ速度)も比較ポイント。

RTX 5070Tiでのハードウェア上の注意点

【ここに記入】実機および海外報告で判明した注意点を記入。

【準備メモ・公開前に削除】確認項目:VRAM 16GBでの使用量推移/推奨メモリ32GBに対し16GB×2(計32GB)環境での挙動/DLSSのプリセット(DLSS 4.5のPreset M/Lなど)が効くか/フレーム生成使用時の入力遅延。

おまけ:コンソール版のフレームレート

本記事はPC版が主役ですが、参考までにコンソール版の情報もまとめておきます。

PS5 Pro・PS5

コンソール版はPS5のみの展開です。PS5版のメタスコアは81点(64レビュー)で、PC版の82点(29レビュー)とほぼ同水準。機種による評価差はほとんどありません

機種Metascoreレビュー数
PS58164
PC8229
Xbox Series X|S—(未発売)
Nintendo Switch 2—(未発売)

出典:Metacritic(2026年9月22日時点)

KONAMIがPlayStation Blogで明かした情報によると、PS5 Proでは2つのグラフィックモードが用意されています。

項目PS5 Pro
画質モード30fps
性能モード60fps
アップスケーリングPSSR(改良版)
レイトレーシング霧の町・裏世界の両方で使用
画面比率2.35:1(シネマスコープ)

通常のPS5のモード・解像度は、2026年9月21日時点で公表されていません。DualSenseのハプティックフィードバックやモーションセンサー(CRTVの調整や銃の照準)にも対応しています。

出典:Twisted Voxel(PS5 Pro機能)GamingBolt(PS5の機能とDualSense)

【ここに記入】発売後の海外検証(実際の内部解像度・フレームレートの安定度)を、通常PS5とPS5 Proに分けて簡潔に記入。

【準備メモ・公開前に削除】確認先:Digital Foundry(Eurogamer/YouTube)/ElAnalistaDeBits(YouTube・機種比較)/VG Tech(YouTube・解像度とfps解析)/NX Gamer。記事の主役はPC版なので表1つ+2〜3行程度に収める。

Switch 2版・Xbox版

Switch 2版とXbox版は、2026年9月21日時点で発表されていません

発表され次第、この項目で紹介します。

【準備メモ・公開前に削除】Switch 2版のフレームレート検証を載せる予定だったが、現時点で発売予定なし。発表があれば見出しを「おまけ:PS5版とSwitch 2版のフレームレート」に変更して追記。

まとめ

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